2010年01月11日

Google小切手

GoogleAdsense初の小切手をしばらく頬って置いたら、換金期限の6ヶ月まであと1週間にせまっていることが何かのきっかけで分かった。記念撮影したので早速換金しておこう。このままボツになってはもったいない。軽く調べてみたところ、自分の使えそうな銀行では手数料を3千円近く取られそうだということ。30%を取られるのは痛いが仕方がない。次回からは振り込みにしよう。
広告収入も仕掛け人には日々1億円オーダの収入があるというから、Adsenseを利用している人々は皆そのモデルのおこぼれを頂戴しているわけだ。そうしたすばらしい仕組みを考え付いて運用しているGoogleの創始者達にはひたすら感服するばかりだ。本日、換金手続きを行った際の仔細は以下の通り。
ただし、手続きが完了したのみで換金額の取得は約1ヶ月先以上とのこと。
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銀行:今回は東京三菱UFJ
応対窓口:為替等の窓口のある場所で行う
外貨換金手数料:5000円(1枚毎)※以前より値上がりした模様
期限:発効日から6ヶ月間
※注意:期限がせまっている場合、該当銀行からGoogleのCITYBANKまでの郵送や手続きにかかる期間を含めて余裕がないと、不渡りになったり、追加手数料をユーザ側に請求されるとのこと。
換金までの期間:3〜4週間
窓口に必要な持ち物:通帳、認印、小切手、換金手数料
処理時間:約30分
依頼書の適用欄:広告料





posted by ジロ at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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