2011年05月11日

クラーク・ケント

ヤングスーパーマンのAXN放映最新シーズンがまた一区切りついた。クラークケントの若かりし時代を描いたアメリカンドラマだが、スモールビルの町におこる不思議なSF現象が題材のせいか、見ていて飽きることがない。
スーパーマンお決まりの目からの光線、光速移動、透視、超聴などで織りなされる正義の救出劇、まるで水戸黄門のサビを彷彿させる単純な構成だが快感。このドラマはクリストファーリーブが亡くなったときに追悼メッセージを出していた。
そこで、思いついたように先日のGW最後あたり、AppleTVでスーパーマン1映画のディレクターカット版をレンタル鑑賞した。高1の時以来懐かしく、当時を思い出しながら楽しんだ。時代を経て、映画を見て感じる気持ちもだいぶ変化していたが、クリストファーリーブを懐かしむ気持ちが大きかった。感動の思い出をありがとう!
posted by ジロ at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ドラマ
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